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今持ってるアクアリウム関係の本をまとめてみます

趣味にハマると本が増えるタイプです

テニスとか車とかWeb制作とかアクアリウムとか

 

レッドビーシュリンプにハマってからエビ関係の雑誌が増えちゃいました

 

このブログも今やエビブログになってきて
閲覧者もエビ関係の方が増えてきました

 

そこで僕の持っているアクアリウム関係の本を紹介してみます

 

 

Web本棚の「ブクログ」というサービスは
クラウド(シュリンプの方のクラウドじゃないですよ)で本の整理をできるサービスです

スマホアプリもあり 本のバーコードをスマホで読み込むと
自動的にほんの情報が登録できて非常に便利です

カテゴリを作って整理できるし レビューも書いておけるしね
まさにデジタル本棚が作れます

 

あと個人的に一番便利な使い方は 本屋さんに行った時に
この本前に買ったかな? ってときに 本のバーコードをピッとやれば
自分の本棚に登録されているかがすぐにわかります

同じ本を2冊買っちゃうこともなくなりますよ♪

 

なんか「ブクログ」の紹介になっちゃいましたが…
最近はエビ関係の昔の本を集めてます

2016-04-25 03.21.06

というのも 10年以上前からレッドビーシュリンプを飼育している方のブログや雑誌記事を見ると
「以前は3cmくらいのサイズがいた」とか
「卵の数が減った」とか
「殖えにくくなった」とか
自分の知らない歴史があるみたいで 非常に気になりました

レッドビーシュリンプの(初めの?)ブームって過ぎてたみたいですね
僕的には右肩上がりで盛り上がってますけど♪

 

レッドビーシュリンプのクオリティは段違いに上がってますね
10数年前にSグレード(ハイグレード)と扱われていたエビも
今では一番安い価格帯で扱われています

エビの進化は Web業界並みのスピードで進化してるみたいです

 

ちなみに ヌマエビのカラダのパーツを詳しく紹介している記事が見つかったので
近いうちに紹介します